屈折と反射(重力ミラー)

水面波紋は、にぶつかると、波の位相を保ちながら、もと来た方へと戻っていきます。

これを反射といいますが、この反射は、様々な波動共通する特徴です。

電波音波地震波・・・・


「屈折と反射(重力ミラー)」への1件のフィードバック

  1. 面白い妄想ですね~。
    私も、『重力レンズとは、実は重力場によって真空の誘電率が変わることによる単なる光学現象では?』と妄想して、色々と解析したことがあります。
    重力だけではレンズ強度が強すぎることとか色々と契機になりまして。
    やっぱり光子は慣性質量=重量質量=ゼロの方が美しいよな…空間や時間が曲がる必要も伸縮する必要もなくなる美しい式ができるはず、と。
    ただ、連続したインピーダンス不整合による反射分の観測情報がネックで、係数も不明だしでほったらかし。まぁ、できたとしたらそのうち誰か発表するでしょう…。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です