宇宙の膨張と光速

非可換 幾何学 の前に、宇宙の膨張について、もう少し書きます。

「宇宙の膨張速度は、宇宙の最端部では光速に等しい」と言われていると記憶しています。

今、ちょっと、調べたら、光速よりも速いという説もあるようです。


以下、妄想です。

宇宙が上図のような形をしているとき、宇宙空間A-Bの膨張速度は次のような式になるのではないかと想像しています。

  • 宇宙膨張速度 = AB間の原子数 × α
    × 陽子崩壊確率(回/秒) × 1回の陽子崩壊によって生成される空間の直径

(α : 物質密度の変化による陽子崩壊確率の変動係数)

逆に、膨張速度とAB間の原子数が分かれば、陽子崩壊によって生成される空間の大きさが分かるのかも・・・。

そして、AB間の原子の量によっては、光速を超えることもあるのだろうと思えます。


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