第一次反抗期

第一次反抗期って、こういうことだったのかぁ~と実感しています。

4歳になった悠太に、

「何で、何も言うことをきかないの!」

ここ2・3日、おとうちゃんとおかあちゃんのイライラは最高調。

どうしたもんかと、少し冷静になって考えてみた。

そして、分かったような気がした。

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せぇ~のぉ~ポチャン

最近、わが家では、毎日のビッグイベントがある。

それは、お風呂に入る前に行われる。

固形の入浴剤『バブ』

『それを、長男がお風呂に入れるのか、それとも、次男が入れるのか』という重大問題。

どちらか一方が入れてしまえば、必ず、一方が、「せぇ~のぉ~ポチャンーーーーっ!」と泣き始め、しばらく治まらない。

「昨日は○○が入れたから、今日は、○○ね!」

そんな説明など、何の説得力も持たない。

長男と次男にとっては、真剣勝負。

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きちんと挨拶してたら危ない!?

未成年による理解し難い事件が起きた時、

ニュースの報道などで、

その子を知る人たちの口から

『きちんと挨拶をする子だったのに・・・』

というコメントがなされることがとても多いと感じています。

 

これは、昔から、事件が起こるたびに繰り返されてきたコメントです。

このことについて、少し考えてみたいと思います。

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トイレット・トレーニング

「トイレット・トレーニング」という言葉から伝わってくるニュアンスから、

■トイレができるようになるためには、それ相当の訓練が必要

と思っていたが、

実際に長男のその場面に立ち会ってみると、そんなに難しいものではなかった。

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子守唄

お前たちをあやすために

お父ちゃんが選んだ子守唄は「七つの子」だった。

今日は、その理由でも書いておこうと思う。

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